2008-07-20

* ちょっとしたワケアリで内容見直し中サマフェス2日目

昨夜と同様「フェスタ サマーミューザKAWASAKI2008」第2日 洗足学園音楽大学

打楽器 : 洗足学園音楽大学打楽器アンサンブル

○和太鼓アンサンブル 中村雄也:不知火之唄

○マーチング・パーカッション 

 ①J.Dovila:Divergebce

 ②細谷 晋:Marching Ballade

 ③C.Brooks:Borderline

○アンクロン・オーケストラ S.H.Mustapha:Denpasar Moon

○民族打楽器アンサンブル C.Hardy:Djamboli

○スティールパン・バンド A.Roberts:Pan in minor

管弦楽 : 洗足学園音楽大学フィルハーモニー管弦楽団

○ ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調 作品92
Ⅰ.ポーコ・ソステヌート〜ヴィヴァーチェ(Poco sostenuto - Vivace)

Ⅱ.アレグレット(Allegretto)

Ⅲ.プレスト(Presto)

Ⅳ.アレグロ・コン・ブリオ(Allegro con brio)

副題は「若人たちによるエネルギッシュな響き!『のだめカンタビーレ』の主題曲も」とついている。

こんなに多くのパーカッション・アンサンブルを観た(聴いた)のは初めてだ。毎年11月に日本武道館で開催される「自衛隊音楽まつり」で、大編成による迫力の和太鼓演奏を1度観たことはあるが、バリエーションでは今日の演奏が勝る。

音楽大学でスティールパンの演奏というのは今まで考えたことも無かったが、パーカッショニストは多くの楽器(打楽器)を奏でるのだから、考えてみれば「アリ」だなと思った。

私は漫画・アニメの事にはトンと疎くて「のだめカンタビーレ」という漫画の内容は全く知らない。しかし、副題からすると交響曲第7番と関わりが深いのでしょうか? 交響曲第7番は交響曲第6番の「田園」の様に標題がついていないので馴染みが深くはないが、軽快なメロディで聴いてて心地の良い交響曲だ。

洗足学園音楽大学のキャンパスは「洗足」ではなく、今はミューザの地元、川崎市にある。歌手の平原綾香はここのジャズサックス専攻だったんだけど、ライブなどではサックスの演奏も披露するんだろうか?

ちなみに、私は絢香よりも平原綾香のほうが好きだ。

* 汗だくジンギスカン

昔、同じ部署だった職場の後輩たちと、有楽町のビアガーデンで、ジンギスカン食べ放題&飲み放題。

年甲斐もなく暴飲暴食。k

でも、バッグの中には、「ソルマック」と「ウコンの力」をしっかり準備。(*^^)v

ソルマックとウコンのチカラ

正気になったら、財布が妙にスカスカ。いったいどこで使ったんだ?k