良かったこと・残念だったこと。
良かったこと
・若手が良い。岡林を筆頭に河上・橋本も力強さを感じる。
関本先生のおかげか?
・弁慶・谷口ムーブ健在。忍も役割をよく演じ(?)た。
・星野勘九郎の頑張り。
今日の6人タッグで年齢順に書くと、
WX>葛西>星野>伊東>沼澤>竹田。
実は星野・・・ヤングでは無い。k
・メインのデスマッチヘビー選手権。盛り上がった。
先週、ドロキで会ったイサミとは別人なイサミが居た。
残念だったこと
・佐々木義人の怒りはなんなのか?誰にでもつっか(not藤本つかさ)かっていく心情が理解できない。
熱い試合になったのは確かだけど。関本だけ置いてけ堀に見えた。
・テイオーが日増しに省エネになっていく。
年齢的なものもあるが、もう少し観たい。
赤レンガの時、横浜港に飛び込んだ頃の元気はどこへ?
・次期デスマッチヘビー選手権。
宮本は「5・4文体」と言ったが、
一月半で、納得のいく挑戦者が現れるのか?
・mishiiが来ない。
来られないのはしょうがない。
しかし、待ってる者が居るんだから、来ないなら来ないで早く連絡すべし。
「今日行かれない」って7文字のメール15秒もかからんはず。
良かったことがもう一個あった。
帰り際に東京ドームシティ内の山下書店にて、
名鑑の弁慶さんの写真を示し
「え~!? 57年? 私の1つ上?」と感嘆の声が聞こえたので、
「それ、西暦の1900は省略されてるので、弁慶さんは50歳超えてるよ」と
女性(たぶん26歳?)に教えてあげられたこと。w
毎週「無料体験*1」している週刊プロレス。
嘘だ。
最近、近所のコンビニに置いてないので、毎週ではない。
でも、今週は選手名鑑の改訂版が出ていたので、¥500で有料体験中。
そこの片隅に、横浜ベイスターズ→オリックスバファローズで活躍(を期待されていただけで終わった)した、古木克明氏が!w

ブレッ!ピンボケ!申し訳ない。
格闘家への転身は知っていたが、格闘技の選手というのは、
母体はなんであれ、柔道・レスリング・空手・相撲・ボクシング等、
どれも「痛み」に慣れている人がやっている。
しかし、野球選手はデットボール以上の痛みは経験せずに育っている。
身体能力が高くても難しいと思うんだけど・・・。
悔いの無いように。
twitterで
「横浜スタジアムに両古巣の試合観戦にきました。横浜スタジアムってヤッパリ雰囲気いいですね。」>http://twitter.com/smashfurukiktak
などと書かないほうが良い。
*1:発行元のベースボールマガジン社の方がtwitterでこういう表現を使っていたので借用。
素晴らしい表現なのでこれからは「立ち読み」は死後にしてこう言いましょう。w